2013年12月30日

日本酒1合に相当するアルコールの量

忘年会、新年会、飲みすぎには気をつけたいですね。
今日読んだ本の中に、気になるアルコールに関する情報が載っていました。

本というのは、ためしてガッテンの雑学本です。

ためしてガッテン 第17弾が出ていますね。

「NHKためしてガッテン 雑学読本17」
2013年11月20日に発売されました。



ためしてガッテンの放送は毎回見ているのですが、
こうして本になると、忘れていることがかなりあります。

冷めても美味しくいただけるお弁当のおかずは、
是非トライしてみたいです。

私は本の中のコラムが好きなんですが、
今回は、「日本酒1合に相当するアルコール」というコラムがありました。

日本酒1合に含まれるアルコールの量は、約20gだそうです。

日本酒1合に相当するのは、

ウイスキー ダブル1杯
ワイン グラス2杯
ビール 大瓶1本
焼酎お湯割り 1杯

焼酎のお湯割は意外でした。
お湯で割って薄めているので、アルコールの量は少ないと思っていましたから。

NHKためしてガッテン雑学読本は、もう17冊目なんですね。
番組もロングランですが、本になってまとめてくれるのも嬉しいですね。

NHKためしてガッテン 雑学読本シリーズはこちら


posted by rudy at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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